For Japanese F&B BrandsFor Japanese F&B Brands
日本で確立したブランド力は、アメリカ市場でも武器になります。
必要なのは、現地を知る実務パートナーと、正しい市場参入の設計です。
私たちは、ブランドの核を守りながら、アメリカで通用する形に翻訳します。
Your established brand power is an asset in the U.S. market.
What you need is a local partner who knows the field — and the right market entry design.
We translate your brand's core into something that works in America.
なぜ今、アメリカなのか
寿司とラーメンは、すでに競争の真っ只中です。次に全米規模で広がるのは、 唐揚げ、とんかつ、天ぷら、ソフトクリーム、パン—— まだ誰も「翻訳」しきれていない日本食です。
アメリカの消費者は、日本食の品質と多様性にすでに気づいています。 市場は動いています。必要なのは、正しい設計と、正しいパートナーだけです。
特に探している業態Categories We're Looking For
いずれも米国に専門チェーンがほぼ存在しません。今がアーリーステージに入るチャンスです。
私たちが用意しているものWhat We Bring to the Table
言語、文化、法律、現地ネットワーク——アメリカ進出には、 現地を知る人間が不可欠です。私たちはその役割を担います。
進出の流れHow It Works
こんなブランドを探しています
国内で実績を積んだブランドこそ、アメリカ市場で最も強く戦えます。フランチャイズ・ライセンスの形で、段階的かつ確実に進出できます。
特に探している業態Categories We're Looking For
Cross Pacific Dining について
代表の蒼木 凛(Rin Aoki)は、ロサンゼルス在住。ニューヨークとロサンゼルスで10年以上、米国レストランチェーンの開発・運営に携わってきました。
コンサルタントではありません。現場にいた人間です。リース交渉から出店準備、オペレーション、拡大フェーズ、撤退判断まで——表に出にくい意思決定の裏側に、数多く関わってきました。
日本のブランドには、世界に届けるべき「食」があります。でも、情熱だけでは海を越えられない。正しい設計と、正しいパートナーがいれば——アメリカンドリームに近づく道は、今も開いています。
実績事例
以下は公開情報をもとにした市場参考事例です。Cross Pacific Diningとの提携事例ではありません。
*AUV等の数値は第三者公開情報に基づく参考値です。将来の成果を保証するものではありません。
よくある懸念Common Concerns
よくある質問
Next Step
まずはメールをください。御社のブランドと現状を簡単に教えていただければ、 通常48時間以内を目安にお返事します。売り込みはしません。まず話しましょう。
メールで問い合わせる(無料)※本ページに記載の市場データ・統計は第三者調査機関の公開情報を参考として引用しており、将来の成果を保証するものではありません。フランチャイズ・ライセンス契約に関する最終判断は、必ず弁護士・税理士等の専門家にご相談のうえ、ご自身の責任においてご判断ください。Cross Pacific Diningは法律・財務・フランチャイズコンプライアンスに関するアドバイスを提供するものではありません。